今回の更新は久々のリュカ夢。割と攻めっぽさ増し増しです。穏やかな人ほど腹に一物あったり、無かったり…?
上映開始からひと月以上経っているので、そろそろちいかわ映画の感想をぽろっと。実はXでの連載当時から追っていたので話の全容は知っていて、映画も既に3回程観に行ったのですが…何回観ても味が染みてくる作品だと思わされます。
瞬きすら惜しむ程のOP映像と共に流れる「くつずれ」から始まり、ちいかわ達のどこまでも純粋で温かな友情に癒され、セイレーンから激流のごとく溢れる愛嬌と理不尽なまでの力に圧倒され、ある意味最大の見せどころなキャンプファイヤーでの「今日の日はさようなら」をBGMに葛藤するちいかわの姿、EDの「机さする」の爽やかな曲調に滲む切なさ、最後のエピローグと隅々まで美味しく頂いています。
他にもヒトフタとセイレーン、それぞれの視点から見た罪と罰への考え方、モモンガの中身でかつよ故の強かさや、トップランカーであるラッコ先生の出番に対する塩梅の良さなど、語りたい所は山程あるんですけどもキリがなく…。
多分ですがロングラン上映されると思うので、また予定が空いたら観に行くかもしれない。
上映開始からひと月以上経っているので、そろそろちいかわ映画の感想をぽろっと。実はXでの連載当時から追っていたので話の全容は知っていて、映画も既に3回程観に行ったのですが…何回観ても味が染みてくる作品だと思わされます。
瞬きすら惜しむ程のOP映像と共に流れる「くつずれ」から始まり、ちいかわ達のどこまでも純粋で温かな友情に癒され、セイレーンから激流のごとく溢れる愛嬌と理不尽なまでの力に圧倒され、ある意味最大の見せどころなキャンプファイヤーでの「今日の日はさようなら」をBGMに葛藤するちいかわの姿、EDの「机さする」の爽やかな曲調に滲む切なさ、最後のエピローグと隅々まで美味しく頂いています。
他にもヒトフタとセイレーン、それぞれの視点から見た罪と罰への考え方、モモンガの中身でかつよ故の強かさや、トップランカーであるラッコ先生の出番に対する塩梅の良さなど、語りたい所は山程あるんですけどもキリがなく…。
多分ですがロングラン上映されると思うので、また予定が空いたら観に行くかもしれない。
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今回は久々のピット夢。夏突入ということでほんのりホラー物に挑戦しようとした成れの果て。
タイトルの通り何とか生きてます。先月からの職場の環境変化、熱中症による体調不良が重なっていたのもあり、前回の更新からかなり間が空いてしまい申し訳ありません。
熱中症の真に恐ろしい所は後遺症にあるので、皆様もどうか無理をなさらずご自愛くださいませ。一先ず来月は予定が少なく落ち着くと思うので二回程は更新できたら良いなと。
それとTOPに設置していた四周年記念特設ページのリンクはNovelの下部の方に移動しました。
※追記(08/04)
Novelに移動した四周年記念特設ページへのリンクにミスがあった為、正しいURLに修正しました。
P R
